まもなく!

1月3日から募集開始! 締め切り 1月末日まで!

 

2020年5月の募集と同額で、承ります!

 

オンデマンド出版 12万円+消費税 (通常は50万円相当の金額がかかる本の制作です。)

ルール;お申込みの期日から1年の間に出版すること。

 

サンジェルマン出版のオンデマンド出版物が、9月から連続4回amazonのカテゴリで1位に入ることができました!

■とにかく、最初の1冊を出したい。

■商業出版は敷居が高い。

■周囲の人に読んでもらいたい。

■ブランディングの一つにしたい。

 

などなど、様々な要望にマッチするのが、オンデマンド出版のよいところです。

サンジェルマン出版は、通常のオンデマンド出版に比べて、安価なだけでなく、「面倒見がよい!」とお褒めをいただいています。

 

ベストセラー

女性問題1位

時間・哲学カテゴリ1位

オンデマンド1位


サンジェルマン出版では、「未来を創る著者クラブ」を通して著者どうしの意見交換や体験談を交換できる場を設けています。

だから初めてでも、サポートが得られるので、安心なのです。

また、無料出版セミナーも開いています。

本の制作の初歩から出来上がりまで、更にはアマゾンキャンペーンで販売をするところまで、丁寧にお話しています。

 

キャンペーンの申し込む前に、相談したいという方は、以下からメールを送信してください。

zoomでの対話形式でお答えいたします。

 

メモ: * は入力必須項目です

 ~マリエンヌ・サクレ・ノート~

『マリー・アントワネット 鏡の向こうの真実』前編

さて、そのストーリーは?

 

【ストーリー】

 

ヴェルサイユ宮殿を舞台とした歴史には秘密がいっぱい!その秘密の中に飛び込んでいく2020年の美少女サクレ。サクレは次のリアリティに移行中の、地球の認識を書き換える「時空エージェント」だ。

指令に従って、ロココ調のファッションに身を包む、アントワネットの住むフランスへとワープした。

ところが、抵抗し難い信じられない困難にぶつかる。

こ…これは…。

サクレは知恵を振り絞って、その困難を乗り越えて行く。

 

しかし、サクレに、更なる困難が待っていた。

マリー・アントワネットやルイ16世とまみえているうちに、あってはならないことが起きてしまったのだ。

 

どうやら、

地球に蔓延するあの意識に感染してしまったらしい!

 

どうするサクレ!

 

サイエンス・フィクションとしてのSFを、スペキュレイション・フィクションとしてのSFへとシフトさせ、更にスピリチュアル・ファンが楽しめる、今までになかったスピリチュアル・フィクションとしてのSFとして仕立て上げたマリアンヌ・サクレ・ノートシリーズの第1弾が、この作品。

 

今までにない作風の作品を出版し続ける構えのサンジェルマン出版から堂々出版!

サンジェルマン出版12月の新刊


~マリエンヌ・サクレ・ノート~

『マリー・アントワネット 鏡の向こうの真実』

 前編

 

自己啓発系のスピリチュアルは、もう卒業したい。自分探しもしつくした。

 

スピリチュアルな世界のエンターテインメントはいかがでしょう?

 

今までになかった、時空感覚を持っているからこそ楽しめる作品が誕生しました。

 

 

【目次】

 

 

第1章 2020年東京

 

近くて遠いパリ .

音・色・香 カタチは語る

中二文系と中三理系

タイムワープでは〇〇にご用心

常識外れの仲間達

 

第2章 1770年パリ

 

ジェンダー指数今ムカシ

彼女と彼の虚像と実像

お姫様稼業は楽じゃない

常識と非常識イマムカシ

嗅覚がトリガーポイント

1770年5月7日花嫁引き渡し

矛盾だらけの母の愛

伯爵はメトシェラン

高次元存在の世間知らず症候群

 

第3章 1770年ヴェルサイユ

 

ワープ天国ヴェルサイユ宮殿

公式寵妃登場

ヴェルサイユの香り

錯綜する合体秘話

世紀の恋はおとぎ話

不穏なシンボルだらけのセレモニー

時空管理局のお風呂

アントワネットは本当に勉強嫌い?

もっと自己中で傲慢だったなら

そして彼女はファッションリーダーになった

逞しく生きた女性達

「たられば」でそうなった

なぜその日だったのか ヴァレンヌ逃亡

予期せぬ展開が・・・・!?

 

表紙のグラフィックアートは

「アンドロメダの青い瞳」の作家 マカーウラ ナカエ氏が担当。スピリチュアルでクリエイティブな世界を前編、後編でお楽しみください。



マカウラ ナカエの超次元メルマガについてのお話がここで聞けます。↑

■いよいよ待望のマカウラ ナカエの新刊がリリースされる11月30日を待つのみとなりました!

11月22日までに申し込んだ方のみに届くメルマガもこちらで登録できます!まずは、これからどうぞ~

 


万里凛の新刊「魔女道 ドラゴンの夜明け」の出版パーティーが11月11日に行われました。

11月22日に2度目の出版パーティが行われます!


サンジェルマン出版は

オンデマンドで出版したい方のための

小さな出版社です

1冊の本を、お急ぎの著者様には、驚きの最速2週間で制作します。

 

 



それが国内旅行であれ、海外旅行であれ、短い旅行であれ、長期にわたる旅行であれ、私たちは場所から場所へ移動したのではなく、実は時代の流れを時に逆行し、時に足早やに進み、鳥のように飛び、夜行列車の中で眠り、見知らぬ土地の人の親切に心をほぐし、雄大な景色の中に、生まれた理由を見つけてしまったりするわけですが、一人ひとりの旅は、旅の最中よりも、家路についていつもと同じ生活に戻った時に、その思い出が精彩を放ってくるものではないでしょうか?

 

だから、本にしておきたいのです。

さあ、本として残していきましょう。

ケンブリッジにある英国最古の書店
ケンブリッジにある英国最古の書店

 

 

 

 

 

    Yes, let's write a book    

オンデマンド出版

 

印刷技術が発達した今、大量の本を印刷して倉庫に置いておく必要がなくなりました。

従来の出版の枠を破っても、Amazonで販売できる方法があります。

オンデマンドなのに印税がもらえる、商業出版と自費出版のハイブリッドのような出版形式は、「オンライン生活」が必須となった

21世紀の初頭2020年の状況にマッチしています。

 

出版ミニマリスト

 

書籍を出版するためには、いろいろな方法があります。

 

文豪の名のついた賞を取って輝かしくデビューするだけでなく、コンサルタントやコーディネーターに頼んで、適切な出版社を紹介してもらうこともできます。最も、その場合、出版社の方向性やカラーにそぐわない場合は、扱ってもらえません。

たとえ、文章が下手でもタイトルがよくて、旬な内容であれば出版にこぎつけることも可能です。

このような場合、書籍に周辺にさまざまな尾ひれはひれがついてくるのは否めません。出版もできるだけシンプルにスマートな人間関係の中で行いたいと思うのであれば、聞きなれない言葉ですが「出版ミニマリスト」になることをお勧めします。

 

出版ミニマリストによる無駄のないオンデマンド印刷でハイブリッドなファイナンス。

 

これからの時代に必要なアチチュードではないでしょうか?

 

書籍は一人では作れない

 

中には、文章を書き、イラストも描けて、校正、校閲まで自分でできてしまう人もたくさんいるでしょう。

しかし、多くの著者は、編集者との打ち合わせの下に執筆し、イラストレーターに挿絵を描いてもらい、プロのカメラマンに表紙とプロフィール用の写真等を撮影してもらい、まとまった原稿を編集者とデザイナーが本の仕様に仕上げていくといった過程をへて出来上がります。

書籍は一人では作れないというよりも、複数の人々のクリエイティビティの集大成なのです。だからこそ、面白いのです。

そして、その反面、自分らしい書籍ではなくなってしまうこともあるわけです。

 

そこ、結構大事なところではないでしょうか?

 

売れ残った本の末路

 

売れ残りの書籍がたどる末路のことを考えたことがありますか?

売れ残った書籍は、書店から出版社に戻され、カバーを変えてまた書店に並ぶよう出荷されます。

適齢期を過ぎた女性が、新しいドレスに着替えて出直すようなイメージを持つ人もいるのではないでしょうかそれでも売れなかった場合、出版社のお荷物になるので、著者が買い取るか、断裁して処分されるといった処置がとられます。まるで殺処分ですね。

古本屋にセドリされたり、Amazonで0円で販売されたり、そんな憂き目にあうことも。

日本では書籍のセールなどができないので、処分の方法はこんな形になります。

自費出版だから売れ残ることはないと思っても、何百冊、数千冊の本の束が全部配られて箱がカラになるとは限りません。

何千冊、何万冊、何十万冊も売れなくてもよい「良書」は、ですから書店に並びにくくなるのは確かです。

そして、著者として活躍する人は限られてくるわけです。

 

多くの著者予備軍に当たる人が二の足を踏むのは、已むをえませんね、

だからこそ

オンデマンド出版は、この売れ残った書籍を生み出さない、本にやさしく著者の心にやさしい方法だと言えるでしょう。

 

 

あなたが書いた本を読みたい人がいる

 

それは、あなたの近くにいる人かもしれませんし、まだ会ったことのない人かもしれません。

不思議な話ですが、あなたが執筆したいと思ったときには、必ず、あなたの本を読みたいという人がどこかにいるのです。

逆に言えば、あなたの本を読みたい人の意識のパルスに従って、あなたが執筆したいと思い始めているのかもしれないのです。

 

この際、理屈はさておいて、著者として、あなたの名前が印刷された書籍を手にしてみたいと思った時から、あなたの人生は変化しはじめるということを念頭においてください。

 

そして、その本を読んだ誰かが、あなたの感性や知識、知恵に触れて少しだけ成長するということを。

 

そうやって、時代から時代へと伝わっていくものが、実はとても大切なものだということを。

 

本当に読みたい人のために書かれる本を、サンジェルマン出版と一緒に作りましょう。